自然との共存 for the next generation

ケイ・カンパニー/for the next generation

私は10年前65歳の時にケイ・カンパニーを設立して、木を燃料とするボイラーとCominix社の仕事としてチッパー刃や産業廃棄物を破砕する刃物の販売を始めました。

次の世代に役立つ仕事をすることを目的に活動をしています。

1942年生まれ 今は170cm 73kg 雅号は禿愚(かむろがみ)です。

ケイ・カンパニー/for the next generation
代表 山崎莞爾
住所 〒732-0067 広島県広島市東区牛田旭2-14-17
FAX 082-209-7788
E-mail kt-yamasaki@forest.ocn.ne.jp
FBハンサムウーマン http://www.facebook.com/handsomewooman/info
 FB  https://www.facebook.com/yamasaki.kanji

薪ボイラー     http://mori-nakama.org/

株式会社森の仲間たちという会社は「木の駅」の活動を維持することを目的として設立されました。

ヴィーズマンの薪ボイラーは林地残材を集め、薪にし人手でくべるボイラーです。
近くの森から燃料を調達すること、少しでも地域の雇用を増やすことで地域でお金を回すことができれば、地域が元気になり、そして永く続けることで若い人も住み着いてくれる村にする妄想を抱いている活動が「木の駅」プロジェクトです。

決して目先の経済合理性だけを求めるものではありません。
お湯を作る便利な順番は、電気 次に化石燃料 最後が木質バイオマスです。木質バイオマスの内では、ペレット 次にチップ 最後が薪です。

薪は近くの森から自分の力で集めることができますので、社会がどんなに変わろうと暖かさを与えてくれます。


薪は乾燥させることが大切です
乾燥が不十分だと
1.燃焼時に煙が出ます
2.エネルギィー効率が悪くなります
3.ボイラー内部や煙道内にタールが付着して煙道火災や
効率低下をもたらす原因を作ります


木の駅プロジェクトとは
森林整備と地域経済の活性化を目的とした事業です。
山で放りっぱなしになっている木(林地残材)を「木の駅」に出荷して、山をきれいにし、町が元気になって、地球温暖化ストップに少し役に立って、そして自分にはご褒美の晩酌を、、、、。
この事業は、高知県でNPO土佐の森救援隊がNEDOとリンクして成功を収めている林地残材収集システムの一部を、大規模プラントでなくても全国どこでも導入できる形にして移築する社会実験です。

木の駅実行委員会

事業主体: 特定非営利活動法人 地域再生機構
〒500-8570 岐阜市薮田南5-14-12 岐阜県シンクタンク庁3F
http://www.kinoeki.org/

 

身近にある木や草を燃料とする有機物分解温水機

樹皮(バーク)や竹チップやもみ殻を燃料とします。

パンフ1

パンフ4

 

 

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